人気ユーザー

全 12 件
  • タッキー

    合格  明治大学 理工学部

    フォロワー数 4

    レポート数 7

    おすすめポイント
    2019.11.29

    解釈がしやすい。ポイントが適切な参考書。

    自分で英文を書いてそれの日本語訳を大切に解いてみましょう。日本語の違いは多少出てきますが、それでも大事な主語動詞の把握をしやすい参考書だと思います。 いろいろな大学の過去問まで出ているので大学によって個性が出てるのも確かめられます。これなくしては長文は解けないと思ってもいいと思います。

  • Joe

    合格  早稲田大学 政治経済学部  ほか

    フォロワー数 7

    レポート数 2

    おすすめポイント
    2019.04.15

    ガンガンやれる。

    よく考えたら高校1年生でこれをやらせる学校もあまりないような気がします。少し難易度が高目になるので、レベルが合わない人は『即戦ゼミ 8 大学入試 基礎英語頻出問題総演習[最新四訂版]』を選んだほうが無難です。目標が高い人は最初からがんばりましょう。 学校では毎週のように決められた範囲の小テストがあり、当時はそれを得点出来るようにとにかく読んで書いてを繰り返していました。今思えばやり方も何もなっていなかったですが、記憶力のある若いうちなら書くだけで覚えられるでしょう。 良いところは入試過去問なので具体的に大学名がわかってモチベーションが上がるところ、モチベーションは大事です。 ちゃんとした良いところは、単元ごとに類似問題を繰り返し解いていくことで(易→難となっている)その単元が無理なく身についていく、そう感じてやっていたところです。 テストや模試の結果で、出来る/出来ない単元がはっきりしてきたら集中的に出来ない単元だけやることで効果も上がると思います。 これ一冊をマスターしてから長文に取り組めば確実に分かる部分が増えるはずです。3周する、とかではなく、はじめから最後まで出来るようにする、というつもりでやり込みましょう。

  • パセリ

    合格  京都大学 文学部  ほか

    フォロワー数 9

    レポート数 3

    おすすめポイント
    2019.04.15

    古文に苦手意識のある人に最適

    高校1年生の秋頃に自分で購入。 古文に苦手意識があったため、学習の取っ掛かりとして使用しました。 コミカルなイラスト付き+語呂合わせでサクサク古語の現代語訳が覚えられるので、通学中の電車やちょっとした空き時間、他の科目の勉強をしている時の気分転換として気軽に読んでいました。 友達にも勧めて、学校の休み時間にクイズ形式で「古語を言う→語呂合わせで答える」といった問題の出し合いをして楽しく学習していました。 用例や語義などの情報は他の単語帳に劣るかと思いますが、古文が苦手な人の入門として最適な単語帳だと思います。

  • さとい

    合格  明治大学 文学部

    フォロワー数 6

    レポート数 3

    おすすめポイント
    2019.04.21

    長文でも英作文でも熟語は不可欠!

    私の場合は、とにかく暗記しまくる!というよりは、長文で使われてたらターゲットで確認、和訳問題の中にあったらターゲットで確認、というように、問題として出会った時に頭にすりこませていきました。 特に英作文で出てきたものは、この日本語の時はこの熟語を使う、と決まっているものも多いので、よく使う表現として重点的に覚えるようにしました。 ただそれだけでは覚えられないので、「ターゲットの友1000英熟語アプリ」をよく使っていました。朝と夜にある「今日の5問」は毎日欠かさずやるようにしました。今でも続けています。 時間があるときや受験前は、リスニングや苦手特訓もやるようにしました。両方購入しても1000円しません。時々安くなります。1回払い切りです。ラーメン1杯、またはタピオカ1,2杯を我慢して課金するのをお勧めします。 リスニングの時は、ターゲットを見て、音読をして、耳と目と口をフルに使いました。英語音声のあとに日本語音声を聞くようにしました。慣れれば1周1時間で終わります。続けていると、熟語を見ただけ、聞いただけでも自然と訳が出てくるようになります。聞き流しもおすすめです。 苦手特訓モードは隙間時間にやっていました。自分が苦手とする熟語が、少しずつですが覚えられました。 ターゲット本体には、熟語の持つイメージをイラストとして描いたり問題の中での訳し方などを書き込んだりしていました。開くときに邪魔になるのが嫌だったので、折ったり付箋を貼ったりということはしませんでした。 ほとんどアプリの説明になってしまいましたが、本体もなくてはいけません。スマホだと学校で開けなかったり、充電切れたりするので。 熟語は早めに手をつけた者勝ちです!見る回数を増やして、覚えて、使えるようにしましょう!

  • Makoto

    合格  上智大学 文学部  ほか

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    レポート数 38

    おすすめポイント
    2019.08.24

    大学入試共通テストの対策の最新テキスト

    ・TEAP / TOEFLなどの過去問題などで、グラフ、資料問題などになれる。 ・10月~11月を目安に、共通テストの模試を受け、点数の安定を目指す。  そのために、本テキストを、8月下旬~8月に実施するのがお勧め。 ※英語の外部試験の対策と並行して行うのがお勧めです。  外部利用試験に使える試験の点数も取得し、共通テストにも強くなることで、  志望校の選択肢を増やしましょう。 ※大学入試共通テスト、TEAPやTOEFLの一部は、類題としてセットで使用できます。  そのため、全ての対策が相互に関係を持つため、効率よく学習が可能です。

  • 塾講師あべはやお

    合格  名古屋大学 教育学部

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    レポート数 9

    おすすめポイント
    2019.10.01

    センター政経(倫政)対策ならこれ一択ですね!

     さて、受験業界では、「センター政経対策なら、この『集中講義』!」というのが、ここ7・8年の常識となっているのではないでしょうか?  2010年の改訂版の出版直後から、瞬く間に、受験生や教員・予備校関係者の間で話題に。そして、現行の三訂版(2015年出版)へのパワーアップを経て、他の追随を許さぬ不動の地位を確立した、名著中の名著です!  それを裏付けるように、このAmazonのレビューでは、高評価を長年に渡って維持し続けています。ちなみに、本書の帯ではそのことが宣伝文句として採用されているんですよ!  私(あべ)自身、今まで出会った学参の中で最高の一冊だと思っております。不動の一位です!  なぜ、本書は世間でそれほどの信頼を勝ち得ているのか。以下でその理由を確認しましょう! 1.“見開き1ページ”でまとめられた各項目の“的確かつシンプルでわかりやすい”説明  本書と言えば、まず上述のように、「全項目の必要事項が“見開き1ページ”で秀逸にまとまっている」のが特徴です。  センター「政経」(「倫政」を含む)は、文理問わず「時間をかけられない」科目です。(自身の職業柄、民主主義の根幹ともいえる「公民教育」の観点から言うと、実に良くないことなのはわかっているんですけどね…。)それ故に、「出題傾向を熟知した実力ある指導者の円滑かつ効果的な指導」が必要不可欠なんですよね。  すなわち、センター試験の頻出項目に精通し、「ここが大事!」というポイントを的確に狙い撃ちして、簡潔かつ分かりやすく、他の項目と上手に関連・比較させながら教授できる指導者に教え導いてもらうことが肝要だ、ということです!  この点に関して、本書の著者である金城先生は、“レジェンド”と称すべき方です。  ただ漠然と各項目の「頻出用語」を羅列するのではなく、「必要十分さ」を追究した“簡潔かつ漏れのない鮮やかな解説文”でこれらを“有機的”に結び付けながら説明してくれます。  それを“見開き1ページ”で構成するという、「一覧性」を持たせて実現しているのですから、言うことなしですね。 2.“正誤ポイント”を熟知した、簡潔なのに“漏れのない” 圧倒的な執筆力  さて今、上述の「1」を見て、「『集中講義』は簡潔だからいいんだ」と思ったあなた!それは、半分正解で半分誤った認識です。  「簡潔」にするだけなら「内容を減らす」という手法を取ればいいのですから、正直簡単。しかし、その際に生じるのが、「掲載すべき情報の取りこぼし」です!  地歴公民の参考書においては、それは実に致命的な欠陥。それらの指導では、「何をどこまで覚えるか」を明確に示せることが講師の実力に直結するからです。  その上で、本書が何よりも優れているのが、「“正誤ポイント”になる“センター試験上の重要事項”を“漏れなく”(→ここが重要)的確な優先順位をつけて簡潔に記述してくれる」ことです。  より核心に切り込んだ重要なことを言いますが、「センター試験の基本事項」と「教科書の基本事項」はイコールではありません!そこには、「ズレ」が存在するのです。  そんな中、本書はその「ズレ」を実にうまく埋めてくれます。  そのために、赤の太字や波線といったフォント面での表現上の工夫を施し、「最重要(赤太字)→重要(波線太字)→読んで理解(ノーマル)」といった頻出度別の情報提供を実現しているのが秀逸。  特に、「波線&太字」で示された項目は、(少々)難易度高めの選択肢で“正誤ポイント”になる部分を的確に捉えて記述してくれています。  「教科書的基本事項」の「赤太字」はもちろんのこと、「センター的基本事項」の重要な一翼を担う「波線&太字」までしっかりと覚えていけば、センター政経の高得点が一気に近づきます。  それ故に、本書は大変効果的な学参としてこれほど巷で評価されているのでしょう! 3.「時間がない!」そんな人にも使いやすい、工夫に満ちた全体構成  さて、その上で、本書の工夫はここまで説明した点に留まりません。    少し重複しますが、「時間がない人も短時間で効果を上げられる」ことが、本書が万民にウケるポイントでしょう。  それは、先に示した「テーマの要点整理」に限った工夫ではないのです!  そこに加えて、「ここがセンター試験のツボだ!!」→「実力テスト(過去問)」→「必携一問一答問題集」という、その後の書籍の展開全体でそれが実現されています。  特に、「ここがセンター試験のツボだ!!」と「必携一問一答」に関しては、あまりの出来の高さにびっくりですよ!

  • ひかり

    志望大学 非公開

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    レポート数 1

    おすすめポイント
    2019.09.05

    単語量も十分&視覚的にも楽しめる、わかりやすい一冊

    【使用方法】 1〜20を繰り返す→確認テスト 21〜40を繰り返す→確認テスト のように繰り返し3年間かけて頭に染み込ませていました。 20個ずつを半年後には50個に、一年後には100個に…というペースで進めると、瞬発力が高くなります。 古典はとにかくスピード勝負なので、パッと答えられるくらい覚えておいた方が後々楽です。 【中身のおすすめポイント】 ①例文が実際古文のなかで使用されている文章なので、試験の長文問題でたまーに当たることがあります。 1文として流れで覚えておくと、馴染みやすいですしラッキー!と思うことが多かったです。 ②赤文字で書かれている言葉も覚えておきましょう。 下手に何冊も手を出すより、この一冊を完璧に覚えておいた方が良いと受験後に気づきました。 (⚠︎難関私大受験を検討している方は、完璧に仕上げようと思うと、どうしてもこの一冊では網羅しきれなかった気がします。 私の場合は、赤本で出てきたワードは必ず覚える!!というふうにしていました。 ただ、最後の仕上げを古典単語に時間を割くよりは英語や他科目を上げていった方が絶対に良いです。) センター受験・日東駒専あたりでしたらこの一冊で十分だと高校の先生は仰っていました。 ③単語だけではなく、季節の用語や貴族の衣装名・用語なども細かく載っています。 視覚的にも覚えることができるので、古典の世界がよりわかりやすくなると思います。 私はこの一冊を何度も何度も繰り返し使用して、受験を終えました。 ゴロゴなども使い勝手が良いし単語量も豊富ですし…、ただ最終的には本人に合うか合わないかだと思います。 本屋さんに行って、自分に合った一冊を選びましょう。 そして他の本には浮気せず、自分で選んだ一冊を最後まで信じて使い続けることがとても大切です。 見えない将来に不安になることは多いと思いますが、頑張ってくださいね。 応援しています。

  • みぃー

    志望  東京外国語大学 言語文化学部

    フォロワー数 1

    レポート数 1

    おすすめポイント
    2019.09.09

    派生語も覚えられるし、出る順だから優先順位がつけやすい。

    学校で小テストがあり、毎週60個ずつ覚えていた。 まず、知らないものと知っているものに分ける。 タゲ友アプリで音声を聞いて2回ぐらいリピートする間に、スペルと意味を確認。テスト範囲を1周か2周したら、単語の間隔を短くして、意味を赤シートで隠して、聞いた時に意味を浮かべ、リピートする時に赤シートを取るというようにやって、わからないものは印をつけていた。

  • とよだ

    合格  早稲田大学 教育学部

    フォロワー数 1

    レポート数 1

    おすすめポイント
    2019.09.09

    様々なテーマの長文を、多様な問題から読み解くことができます。

    まず難易度は高いので、英文解釈の技術100やポレポレを終えたあとの使用をおすすめします。 使い方としては、ハイパートレーニングなどのように構造は載っていないので、音読等を使用した精読向けと言うより多読向けです。 多様な設問があるので、英文に対する思考力を向上させることができます。 問題を解き、その後解説ページを読みます。重要な構文や難単語が載っているので、そこで理解を深めてから、さっと音読をして理解度を確認します。わからない箇所があった場合は日本語訳や重要な構文解説の部分を読み、音読をしながら全て理解できるようにします。その後、重要類題のページをとき、ひとつの長文は終了です。

  • アセリ

    志望大学 非公開

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    レポート数 1

    おすすめポイント
    2019.09.28

    説明が簡潔でわかりやすい

    ●説明が簡潔で、レイアウトがごちゃごちゃしておらず見やすいです。教科書や資料集の前に、ひとまず簡単に流れを確認したい、というときにオススメです。 ●もちろん年号を覚えたい方にもオススメ。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 構成について ①章の概観・ポイント・まとめ ②暗記すべき年代・語呂・解説 ③その年代についてのより詳細な解説・前後の流れ ④テーマ別のまとめ ⑤章の確認事項 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①年代別に分かれた章の初めに、大まかな年表と説明が載っています。 ②出来事の年号とその語呂と内容の説明がひとことでまとめられています。語呂はかなり覚えやすいものだと思います。ちょっとしたイラストもあって見やすいです。 ③その出来事の背景や意義、結果などが説明されています。また、前後の流れ(関連する出来事の簡単な年表)が載っています。 ④テーマ別に年号がまとめられています。例えば奈良時代の政変、藤原氏の他氏排斥などです。 ⑤章を通したテーマ別年号(④の年代拡大版?)といった感じです。都の移動や戦乱のまとめなど。 また、年号ではなく、例えば五畿七道、八省、三筆、五色の賎といったものの種類や成員の語呂もありますが、こちらは出来がいまいちで、あまり活用していません。南都六宗なんかは「さんじほっくけり」など、ちょっと意味がわかりません。しかしそのわけのわからなさが面白くて逆に覚えてしまうこともあります笑。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ●個人的には③と④がお気に入りポイントで、かなり学習の理解に役立っています。 ●A5より小さいサイズで、持ち運びも便利です。 ●Google Booksなどで試し読みできるので、気になったら見てみると良いかと思います。

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