人気ユーザー

全 36 件
  • は♡

    志望大学 非公開

    レポート数 2

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    おすすめポイント
    2020.03.31

    書いて覚える派の方にオススメ!

    この参考書は覚えたことを反復する為に使っていました。 この本を使う前に一通り暗記しておくことをオススメします。(答えに対する詳しい解説が無いからです。) 私は書かないと覚えられないタイプだったのでこの手の参考書は本当に有り難かったです。 ゴチャゴチャしていた事項もここで書いて整理していました。 ただ、私が持ってる版は紙質がザラザラとしている感じで普通に書き込むと跡が残りやすかったです。

  • Makoto

    合格  上智大学 文学部  ほか

    レポート数 39

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    2020.04.02

    2022年から始まる新課程地理総合の学習ヒント。

    社会人になってから、初めて開きました。 プレゼンの参考にしたり、自分で思考を体系化する際に、 とても役に立つと思います。 そのため、今後求められる、発信型の記述問題などを解く上で、 参考になると思います。 例えば、一つの地図やグラフを見て、その特徴について、 文字にしてまとめる練習をすることで、 十分に記述問題対策にもなると思います。

  • Kee-gm

    志望大学 未決定

    レポート数 2

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    2020.04.08

    大事な部分の苦手を見つけてくれる

    私は高校の最初の頃は化学は得意で好きでしたが、授業でわからなかったところの復習をおろそかにしている時期がありました。それからたちまち後の単元について追いつけなくなってしまったため、化学が苦手科目となってしまいました。理系を志望していたので、それではまずいと思いこの本を使い始めました。 ぱっと見でこの本を選んだのですが、印象より図解も多く読み進めやすい構成でした。 なにより読み進めていくうちに、何で躓いていたのかがわかり、その部分を理解したら一気に遅れていた部分をとりもどすことができました。 この本のすばらしいところは、まさにそういう苦手になってしまった原因を根本的に見直すきっかけをくれるところだと思います。 一度化学に躓いてしまった人には絶対おすすめの本です!

  • 塾講師あべはやお

    合格  名古屋大学 教育学部

    レポート数 9

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    2019.10.01

    センター政経(倫政)対策ならこれ一択ですね!

     さて、受験業界では、「センター政経対策なら、この『集中講義』!」というのが、ここ7・8年の常識となっているのではないでしょうか?  2010年の改訂版の出版直後から、瞬く間に、受験生や教員・予備校関係者の間で話題に。そして、現行の三訂版(2015年出版)へのパワーアップを経て、他の追随を許さぬ不動の地位を確立した、名著中の名著です!  それを裏付けるように、このAmazonのレビューでは、高評価を長年に渡って維持し続けています。ちなみに、本書の帯ではそのことが宣伝文句として採用されているんですよ!  私(あべ)自身、今まで出会った学参の中で最高の一冊だと思っております。不動の一位です!  なぜ、本書は世間でそれほどの信頼を勝ち得ているのか。以下でその理由を確認しましょう! 1.“見開き1ページ”でまとめられた各項目の“的確かつシンプルでわかりやすい”説明  本書と言えば、まず上述のように、「全項目の必要事項が“見開き1ページ”で秀逸にまとまっている」のが特徴です。  センター「政経」(「倫政」を含む)は、文理問わず「時間をかけられない」科目です。(自身の職業柄、民主主義の根幹ともいえる「公民教育」の観点から言うと、実に良くないことなのはわかっているんですけどね…。)それ故に、「出題傾向を熟知した実力ある指導者の円滑かつ効果的な指導」が必要不可欠なんですよね。  すなわち、センター試験の頻出項目に精通し、「ここが大事!」というポイントを的確に狙い撃ちして、簡潔かつ分かりやすく、他の項目と上手に関連・比較させながら教授できる指導者に教え導いてもらうことが肝要だ、ということです!  この点に関して、本書の著者である金城先生は、“レジェンド”と称すべき方です。  ただ漠然と各項目の「頻出用語」を羅列するのではなく、「必要十分さ」を追究した“簡潔かつ漏れのない鮮やかな解説文”でこれらを“有機的”に結び付けながら説明してくれます。  それを“見開き1ページ”で構成するという、「一覧性」を持たせて実現しているのですから、言うことなしですね。 2.“正誤ポイント”を熟知した、簡潔なのに“漏れのない” 圧倒的な執筆力  さて今、上述の「1」を見て、「『集中講義』は簡潔だからいいんだ」と思ったあなた!それは、半分正解で半分誤った認識です。  「簡潔」にするだけなら「内容を減らす」という手法を取ればいいのですから、正直簡単。しかし、その際に生じるのが、「掲載すべき情報の取りこぼし」です!  地歴公民の参考書においては、それは実に致命的な欠陥。それらの指導では、「何をどこまで覚えるか」を明確に示せることが講師の実力に直結するからです。  その上で、本書が何よりも優れているのが、「“正誤ポイント”になる“センター試験上の重要事項”を“漏れなく”(→ここが重要)的確な優先順位をつけて簡潔に記述してくれる」ことです。  より核心に切り込んだ重要なことを言いますが、「センター試験の基本事項」と「教科書の基本事項」はイコールではありません!そこには、「ズレ」が存在するのです。  そんな中、本書はその「ズレ」を実にうまく埋めてくれます。  そのために、赤の太字や波線といったフォント面での表現上の工夫を施し、「最重要(赤太字)→重要(波線太字)→読んで理解(ノーマル)」といった頻出度別の情報提供を実現しているのが秀逸。  特に、「波線&太字」で示された項目は、(少々)難易度高めの選択肢で“正誤ポイント”になる部分を的確に捉えて記述してくれています。  「教科書的基本事項」の「赤太字」はもちろんのこと、「センター的基本事項」の重要な一翼を担う「波線&太字」までしっかりと覚えていけば、センター政経の高得点が一気に近づきます。  それ故に、本書は大変効果的な学参としてこれほど巷で評価されているのでしょう! 3.「時間がない!」そんな人にも使いやすい、工夫に満ちた全体構成  さて、その上で、本書の工夫はここまで説明した点に留まりません。    少し重複しますが、「時間がない人も短時間で効果を上げられる」ことが、本書が万民にウケるポイントでしょう。  それは、先に示した「テーマの要点整理」に限った工夫ではないのです!  そこに加えて、「ここがセンター試験のツボだ!!」→「実力テスト(過去問)」→「必携一問一答問題集」という、その後の書籍の展開全体でそれが実現されています。  特に、「ここがセンター試験のツボだ!!」と「必携一問一答」に関しては、あまりの出来の高さにびっくりですよ!

  • にしだにしだにしだ

    志望大学 未決定

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    2020.03.31

    一ページにつき一問だから見やすい

    例題があって、類似問題がある。まず自分で例題を解く。それができたら類似問題を解きます。

  • pen太郎

    志望大学 非公開

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    2020.03.05

    効率よく文法項目をマスターできる!

    センター試験などに頻出の文法項目がわかりやすくまとめられています。どの項目も例外なく完全に見開き構成だから、良いリズム・ペースで勉強を進められることができました。

  • 彗@勉強垢

    志望大学 未決定

    レポート数 2

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    2020.03.31

    易しいレベル。講義系。

    この本は数学が苦手な人でもよくわかる講義系の参考書です。授業で習わなくても、この本を読めばだいたいのことが理解できます。予習にも最適です。ただ、文章が話口調なので、ある程度理解している人には読みづらいかもさそれません。一応、問題も載っていますが講義がメインなので問題数は少ないです。数学が苦手な人以外にも、よくわかるのでオススメです。

  • 遠藤優太

    志望大学 未決定

    レポート数 1

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    2020.03.21

    単語とその意味がわかりやすく書いてあるところ。

    新版はレイアウトも見やすくなり紙質も変わって書き込みがしやすくなりました。例文も簡単になり単語が勉強しやすくなっています。ネットのダウンロードサービスも加わり発音対策もできるようになっています。1冊目の単語帳としておすすめできます。サイズが小さく、カバンに入れて持ち運びやすいです。受験に頻出の重要な単語はほぼほぼカバーされており、パラパラと見返すだけで手軽に復習できました。

  • ぱすかる

    合格  慶應義塾大学 商学部

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    2020.03.26

    幅広いテーマの評論に触れ、現代文読解の基本的素養が得られる。

    週末など日付を決めて週に1〜2題ほどコツコツと進め、脚問や読解問題に時間をかけて取り組んでいきます。問題文の量は多めで、設問は多いだけでなく文章全体の流れを鑑みよく練られた回答が求められる良問揃いです。東大入試に似たオーソドックスな印象を受けるので、難関大志望の皆さんには早い段階で取り組んで欲しい1冊です。 入試現代文では様々なジャンルから出題がなされますが、身体論や近代批判など、ある程度出やすい分野や前提として習得しておくと読解に役立つ一般的教養が確固として存在します。それらに早い段階から馴染んでおくことを取り組みの目的としていました。

  • みぃー

    志望  東京外国語大学 言語文化学部

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    おすすめポイント
    2020.03.11

    keyでイメージを掴めるから覚えやすい!

    小テストで30語ぐらいずつやっていました。 最初はkeyでイメージを掴み、それをだんだん正しい現代語として訳せるようにしていきました。 イラストや出典がついていて、入試で「古語のやつで見た!」と思ったこともあったから、1つ1つ丁寧に繰り返せば必ず力になります! 間違えやすいポイントや特に大事な意味も載っているるので、最後は自分がニガテなところを確認!センターはカバーできます! 繰り返しが大切です!頑張ってください!

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