人気ユーザー

全 26 件
  • gris

    合格  早稲田大学 文学部

    レポート数 6

    総感謝数 41

    フォロワー数 0

    おすすめポイント
    2020.08.26

    わかりやすい

    副教材に使っていました。絵や写真はもちろんですが、地図や年表、人物関係など細かい部分まで知ることが出来たのでよかったです。インドや東南アジアの古代史などの複雑な部分がわかりやすく載っているのでよく確認していました。 巻末の世界史年表を使って、自分なりの世界史年表をノートに書き作っていました。何世紀にどこで何があったのか、どんな順番で起きたのかが整理できるので、世界史を一通り学んだ後にやってみるといいかもしれないです。ただ手間はかかります。 この資料集の中身を全て覚えるのは無理にしても、とりあえず全体に目を通すことをおすすめします。地図問題や記述問題で役立ちます。

  • わんわーん

    合格  慶應義塾大学 文学部  ほか

    レポート数 5

    総感謝数 73

    フォロワー数 1

    おすすめポイント
    2020.08.30

    英語偏差値30台からでも早慶の英語まで読めるようになります!

    【注意】 偏差値30台だった僕と同じように、今全く英語ができない人向けに書いています。 現時点で早慶以上が余裕だという方には批判したくなる内容の可能性があるため、ブラウザバックをお願いします。 こんにちは、わんわーんです! 今回はターゲットの使い方を紹介していきます! 【ターゲットの使い方(目次)】 目次兼要点 ※忙しい人はここだけ見ればok! ①基本的に一単語一訳で赤文字の部分だけを覚えます。 ②できない単語だけをやっていきます。 ③アホほど繰り返します。 ④ここまで聞いて不安な人へ 【ターゲットの使い方】 ①基本的に一単語一訳で赤文字の部分だけを覚えます。 ※赤文字だけです!!!! 派生語とかも必要って声もありますが全部無視でいいです。一語一訳も完全に覚えてないのに派生語までやるのは贅沢です。そこまでやってる人は大体今まで積み重ねがある人なので今できない人は必要なことだけやりましょう。 ついでに言うと、一語一訳をほぼ完璧にできれば派生語も予想できるようになっていきます。 最初はダメでも英文読みながら慣れてくるので、すぐに派生語に逃げないでください。 ②できない単語だけをやっていきます。 ※できない単語だけです!!! 何回もだけだけうるさいよ!って思うかもしれません。 でも今できないなら必要なことだけをやるのが本当に大事です。皆さんそんなに勉強したくないですよね?笑 僕は勉強したくなかったので少ないことだけやりましたが、案外それだけでも通用します。 むしろ、少ないことだけに力を注いだおかげで高3からでも必要なものの完成度が上がるのが早かったんだと思います。 ③アホほど繰り返します。 ※繰り返すのが大事です。 反復は有名ですよね。やっぱりなんでも繰り返さないとダメです。皆さん家から学校までの道を一回で完璧に覚えられませんでしたよね? でも何回も通って今では横道を見つけたり、途中で寄り道したり簡単にできてしまうはずです。 それも全部繰り返したからです。単語も同じで何回も繰り返しましょう。最初はできないはずです。 ですが道を一回で覚えられなくても学校に行くために何度も通うのと同じように、大学に通うために何回も繰り返しましょう。 目安的には1日1周は余裕です。ひたすら赤シートで隠してとにかく単語を言うのを続けてください。1単語1秒とか、とにかく時間をかけずにやれば、1周60分は余裕でできます。慣れれば30分でいけます。 まずは基本の1500個を何十周もして、そこが余裕になったら残りの400個にも手を出してみましょう。 ④ここまで聞いて不安な人へ かなり具体的に話したつもりですが、それでもやっぱり受験生は不安が多いと思います。 本当に単語が覚えられるのかとか、今からでも間に合うのかとか。 そこで、最後に不安がなくなる方法を教えます。 簡単ですが1日中単語だけやってみてください。 ※単語だけです。 皆さんそんなことやったことないと思います。 ですがこれはが一番力がつく方法です。学校では1日に何個もやるから覚えられないんです。10〜12時間単語だけやったら少しは覚えられます。それに、それをすれば早くて1週間もあれば大体覚えられます。 不安を消す唯一の方法は精一杯やることです。精一杯やって不安を消して、しかもそれで単語を覚えて成績が上がってさらに不安が消える。そのループに入って志望校に受かってほしいです。 長くなりましたがこの辺りで終わりたいと思います。 受験生の皆さん、志望校目指して頑張ってください!

  • 塾講師あべはやお

    合格  名古屋大学 教育学部

    レポート数 9

    総感謝数 46

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    おすすめポイント
    2019.10.01

    センター政経(倫政)対策ならこれ一択ですね!

     さて、受験業界では、「センター政経対策なら、この『集中講義』!」というのが、ここ7・8年の常識となっているのではないでしょうか?  2010年の改訂版の出版直後から、瞬く間に、受験生や教員・予備校関係者の間で話題に。そして、現行の三訂版(2015年出版)へのパワーアップを経て、他の追随を許さぬ不動の地位を確立した、名著中の名著です!  それを裏付けるように、このAmazonのレビューでは、高評価を長年に渡って維持し続けています。ちなみに、本書の帯ではそのことが宣伝文句として採用されているんですよ!  私(あべ)自身、今まで出会った学参の中で最高の一冊だと思っております。不動の一位です!  なぜ、本書は世間でそれほどの信頼を勝ち得ているのか。以下でその理由を確認しましょう! 1.“見開き1ページ”でまとめられた各項目の“的確かつシンプルでわかりやすい”説明  本書と言えば、まず上述のように、「全項目の必要事項が“見開き1ページ”で秀逸にまとまっている」のが特徴です。  センター「政経」(「倫政」を含む)は、文理問わず「時間をかけられない」科目です。(自身の職業柄、民主主義の根幹ともいえる「公民教育」の観点から言うと、実に良くないことなのはわかっているんですけどね…。)それ故に、「出題傾向を熟知した実力ある指導者の円滑かつ効果的な指導」が必要不可欠なんですよね。  すなわち、センター試験の頻出項目に精通し、「ここが大事!」というポイントを的確に狙い撃ちして、簡潔かつ分かりやすく、他の項目と上手に関連・比較させながら教授できる指導者に教え導いてもらうことが肝要だ、ということです!  この点に関して、本書の著者である金城先生は、“レジェンド”と称すべき方です。  ただ漠然と各項目の「頻出用語」を羅列するのではなく、「必要十分さ」を追究した“簡潔かつ漏れのない鮮やかな解説文”でこれらを“有機的”に結び付けながら説明してくれます。  それを“見開き1ページ”で構成するという、「一覧性」を持たせて実現しているのですから、言うことなしですね。 2.“正誤ポイント”を熟知した、簡潔なのに“漏れのない” 圧倒的な執筆力  さて今、上述の「1」を見て、「『集中講義』は簡潔だからいいんだ」と思ったあなた!それは、半分正解で半分誤った認識です。  「簡潔」にするだけなら「内容を減らす」という手法を取ればいいのですから、正直簡単。しかし、その際に生じるのが、「掲載すべき情報の取りこぼし」です!  地歴公民の参考書においては、それは実に致命的な欠陥。それらの指導では、「何をどこまで覚えるか」を明確に示せることが講師の実力に直結するからです。  その上で、本書が何よりも優れているのが、「“正誤ポイント”になる“センター試験上の重要事項”を“漏れなく”(→ここが重要)的確な優先順位をつけて簡潔に記述してくれる」ことです。  より核心に切り込んだ重要なことを言いますが、「センター試験の基本事項」と「教科書の基本事項」はイコールではありません!そこには、「ズレ」が存在するのです。  そんな中、本書はその「ズレ」を実にうまく埋めてくれます。  そのために、赤の太字や波線といったフォント面での表現上の工夫を施し、「最重要(赤太字)→重要(波線太字)→読んで理解(ノーマル)」といった頻出度別の情報提供を実現しているのが秀逸。  特に、「波線&太字」で示された項目は、(少々)難易度高めの選択肢で“正誤ポイント”になる部分を的確に捉えて記述してくれています。  「教科書的基本事項」の「赤太字」はもちろんのこと、「センター的基本事項」の重要な一翼を担う「波線&太字」までしっかりと覚えていけば、センター政経の高得点が一気に近づきます。  それ故に、本書は大変効果的な学参としてこれほど巷で評価されているのでしょう! 3.「時間がない!」そんな人にも使いやすい、工夫に満ちた全体構成  さて、その上で、本書の工夫はここまで説明した点に留まりません。    少し重複しますが、「時間がない人も短時間で効果を上げられる」ことが、本書が万民にウケるポイントでしょう。  それは、先に示した「テーマの要点整理」に限った工夫ではないのです!  そこに加えて、「ここがセンター試験のツボだ!!」→「実力テスト(過去問)」→「必携一問一答問題集」という、その後の書籍の展開全体でそれが実現されています。  特に、「ここがセンター試験のツボだ!!」と「必携一問一答」に関しては、あまりの出来の高さにびっくりですよ!

  • tdaza

    志望大学 非公開

    レポート数 3

    総感謝数 10

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    おすすめポイント
    2020.08.12

    国立理系の人にオススメ

    国立理系の人でセンター試験(共通テスト)は○○点を越えればいい、国語が苦手で壊滅的って人におすすめします。 私は国語が大の苦手科目でした。 にも関わらず国語の対策をしていないのに高校3年の10月から国立を目指し始めました。 理系科目である程度の点数は稼げていたので、国語は120点を目標にして勉強していました。時間的に古文・漢文をやっている時間はなかったので漢文を選択し、古文は当日の運に任せることにしました。 この本を使う前は点数にばらつきがありましたがこの本を使うことで点数が安定してきました。 9割取るためには10時間では足りない気がしますが、少ない時間で要点を勉強できる参考書です。 是非手にとって見て下さい。

  • 南千尋

    合格  早稲田大学 人間科学部

    レポート数 2

    総感謝数 11

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    おすすめポイント
    2020.08.07

    定期テスト対策にも入試対策にも使える

    この参考書を使うことで、古典の文法事項を基礎的なところから復習することができます。学校の授業などを受けたあと、この参考書に取り組むことで、知識の確認と文法事項のまとめとなります。文法の要点がまとめられている部分が所々空白になっているので、そこを埋めていくことで確認しながら最後に読み返すことで再度確認する事ができます。 私の場合は、文法の要点整理に関するところは本誌に書き込み最終的に参考書として使えるようにし、問題演習の部分はノートに解き何度も解き直せるようにしていました。受験する大学によって必要な知識量は変化します。このテキストで取り上げられる文法事項は比較的基礎的なものが多いように思います。だから、自分のレベルに合わせてどんどん書き込みを増やしていく事をお勧めします。 内容のレベルとしては基礎的なところから含まれているので、定期テスト対策としても使用可能です。私は学校の進度に合わせながらこのテキストを使用していきました。学校で習った部分をすぐに一度復習として取り組みテスト前に再度確認の意味を込めて解き直していました。また、受験対策としてこのテキスト以外の問題集等で古文の読解に取り組むと思います。そのような時にもしわからない文法事項があればこのテキストを振り返ると理解しやすくなると思います。このテキストの魅力は文法事項が端的にまとめられている点です。多くのことが詳しく書かれている参考書等で振り返るより、より効率的にわかりやすく復習することができます。そして適宜書き込みを加えていくことでオリジナルテキストとして使用可能です。

  • てつ

    志望  東北大学 理学部

    レポート数 2

    総感謝数 6

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    おすすめポイント
    2019.08.01

    センター、二次の入門書

    基本的な構造は青チャートなどの上に例題、そして方針、解説という感じです。 この本の魅力はなんといっても、解説の分かりやすさです。 この本以上に解説の詳しい数学の参考書はないんじゃないかってくらい分かりやすく濃い参考書です。 使い方とすれば、正直E判定からの大逆転勉強法という本を見てほしいのですが、 簡潔に言うと繰返しやらなければ全く力はつきません。 ただ、市販の参考書と比べて問題集は極端に少ないです。 また、解答が見えると集中できねぇーって人にはおすすめしません。 僕は友人の三人と一緒に某書を購入しましたが、 先ほどの勉強法道理にやったら全員駿台模試5偏差値上がりました。 一番最初の参考書には進めませんが、 二冊目の参考書としておすすめです。 長文になってしまってすみません。

  • あぐねすでじたる

    合格  早稲田大学 教育学部  ほか

    レポート数 4

    総感謝数 12

    フォロワー数 10

    おすすめポイント
    2019.04.17

    ゼロからの対策スタートを助けてくれる

    生物はセンターだけ受験、という文系御用達の参考書。 学校の授業もろくに聞いていなかった身として、ワラにもすがる思いで購入した1冊でした。 講師と生徒の会話を軸に構成された本なので、まずは軽い気持ちで、さらっと全体を流し読み。 各分野で学ぶべき概要を把握します。 次に、各章を熟読していくのですが、この時、一読で理解できなかった箇所は、学校の教科書や資料集と見比べながら、「わからない」を潰していきます。 僕の場合、生物の対策自体に取り掛かった時期が高3の夏と遅く、入試本番まで仕上げの時間が十分に取れなかったので、問題演習は全てセンター過去問。 ここで得点に結びつかなかった部分は、粘り強くこの本の該当章部分を何度も読み返しました。 入試本番で、正直満足いくまでの得点には結びつかなかったのですが…、「理科対策ゼロ」から追い込まれて勉強を始めた身としては、やはりお世話になった本だとは思います。 もう1冊、別の問題演習本などで理解を強化できれば、もっと効果が上がったかもしれません。

  • ooharashiitake

    合格  京都大学 理学部  ほか

    レポート数 1

    総感謝数 5

    フォロワー数 0

    おすすめポイント
    2020.08.14

    丁寧な解説と、問題のカバー範囲の広さが特徴です!

    特徴はなんといっても丁寧な解説とカバー範囲の広さです。これらを詳しく説明してから、私の高校生当時の使い方を述べたいと思います。 まず第一に、他のどの数学の問題集と比べても、これ以上に解説が丁寧なものはありません。問題と解説がわざわざ別冊子になっているくらいボリュームがあります。下手な参考書や問題集は模範解答すら粗末だったりしますが、FocusGoldはまず解答に至るまでの考え方が載っており、その下から模範解答が始まります。また模範解答も「記述の解答として」論理に抜けがないものとなっていて、記述の際に注意すべきポイントも書かれています。そして更に、一つの問題に対して複数の解答がある。問題を一つの視点からではなく多角的に捉える練習になりますし、そうすることで問題の本質を見抜く力がつきます。 次にカバー範囲の広さですが、基礎から応用まで全部載ってます。教科書例題を解いた後にやって定着を図るような基礎問題から、東大理Ⅲを目指すような人のための超難問まで本当に幅広く載っています。数学の問題集なんて最悪これ一冊持っていればどうにかなる、くらいには。最初に基礎を固めてそれから応用に挑戦して力をつける、という流れがたった一冊で出来てしまいますから。そして問題数も充実しているので、基礎と応用の間のギャップもしっかり埋められています。 さて、肝心の使い方ですが、もう普通に前から順番に解いていきましょう(笑)。本全体として基本的には難易度順に問題が並んでいるので、前からやっていけば基礎→応用の流れに勝手になります。ただ、基礎がある程度定着している方なら、例題とか基本問題はそこそこに、章末問題を解いていくと良いでしょう。既に基礎が出来ていれば基礎ばっかりやっても無駄ですからね。ただ「基本問題」と言いながら結構難しい問題も紛れてまして、この本では問題の難易度が⭐︎の数で表されているんですが⭐︎3とか⭐︎4はそこそこ難しいので、そういったものを拾っていくと良いですね。 難しい問題を解くときのポイントは、わからなくても20分くらいは考えることです。すぐ解説を見ると思考力が育ちません、自分で考えることが大切です。そして解説を見るときも、解答のうちどこまでなら自分でわかっていたか、残りの部分はどう考えればわかったのかを必ず確認して下さい。折角解説が丁寧なので、是非このように自分の考えと解説とを見比べてほしいです。また問題がわからなかったからと言って、すぐ赤で解答をノートに書き写すような勉強は絶対にやめましょう。ただ書き写すなどそれこそ思考の放棄、数学の勉強法として最悪です。解説を見たあなたが次にするべきは、解説を閉じてからもう一度同じ問題を自分で解くことです。解説を読んで理解できたならその問題が解けるはずですし、出来なければ理解が甘いということなのでまた解説を読んでから自分で解き直します。これはどの参考書・問題集を使おうが一緒です。 また、FocusGoldと青チャートは用途がほぼ一緒なのでよく比較されますが、どちらが優れているというよりかはそれぞれの強みがあります。先に言った通りFocusGoldは解説が丁寧で問題が充実していますが、ただ青チャートに比べると一問一問が重すぎるかなと思います。特に難問ほど計算がしんどかったり条件が複雑すぎたりするので、ある意味青チャートの方が優しいというか使いやすいです。私は個人的にはFocusGoldを推していますが、正直どちらを使うかは好みの問題になるかと思います。 まあとにかく良い問題集なので、持っておく価値はあるかと思います。書店で見かけたら手に取ってみて下さい。数ⅢだけでなくⅠAもⅡBもあるので、そちらも是非。

  • さえ

    志望大学 非公開

    レポート数 1

    総感謝数 4

    フォロワー数 0

    おすすめポイント
    2020.08.13

    コンパクト、一冊で網羅できる、アクセントも記載してある

    単語は覚えたとしても次の日や、3日後には忘れてしまうことが多いです。そのため、今日10単語覚えたら、明日もその10単語繰り返し復習+新たに10単語覚える!という風に暗記していました。全然覚えられない所には印を付けました!印を付けると覚えなきゃ!って脳が洗脳されて、結構覚えやすかったです。単語は登下校中の電車の中や信号が赤になったとき、お風呂に入っているとき、歯を磨きながら、授業と授業の間の10分の休憩中、行儀は悪いですがご飯を食べながら、というように1日に単語帳を開く時間を増やすというよりも、単語帳を開く回数を増やすのが良いと思います!また、模試を受け終わったや塾や学校などでアクセントの問題に触れたとき、自分が間違えた問題にはターゲットで探して強く発音する所を赤文字で丸く囲んで強調しました。それによってその単語を見る度にアクセントの問題の復習にもなります。受験1ヶ月半前くらいから単語の総復習を始めました。印の付いているところをメインに初めから確認して、1ヶ月半の時点で覚えてないということは、受験日にも覚えてない可能性が高いです。必ず覚えてから受験に向かってください!こんなにも多くの時間を共にした単語帳には愛着が湧いていたので、受験の日も単語帳は持って行きました。単語を覚えるのは少し面倒ですが、私も単語量が増えたら、英語の模試を受けるのがとっても楽しみになりました。英語の点数を上げるのはとても時間がかかりますが、頑張った分だけ報われる科目でもあると思っています!頑張ってください!

  • yume

    合格  山形大学 医学部

    レポート数 5

    総感謝数 8

    フォロワー数 0

    おすすめポイント
    2020.08.13

    自分のミスを客観視できるようになる。

    本書を初めから読み進め、勧められた方法に随時取り組みました。内容はとてもわかりやすく、どれもすぐに実践できるようなものでした。

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